特許の有効期間は20年で、医薬品発明や農薬発明は申請により25年まで延長することができます。
1~2年
はい
出願日/優先日から12ヶ月以内に意匠者が日本で開示した場合、その意匠は新規性を失うことはありません。
- パリ条約ルート: 最も早い優先日から 12 か月。
- PCT ルート: 最も早い優先日から 30 か月。
「正当な注意」を理由とする優先権の回復が認められました。
発明者には、開示後 (販売を含む) 12 か月のノベルティ猶予期間があります。
JPO は、実用新案特許出願に対してのみ方式審査を行います。