- パリ条約ルート: 最も早い優先日から 12 か月。
- PCT ルート: 最も早い優先日から 30 か月。
JPO は、実用新案特許出願に対してのみ方式審査を行います。
1~2年
はい
特許の有効期間は20年で、医薬品発明や農薬発明は申請により25年まで延長することができます。
5~7ヶ月
はい
発明者には、開示後 (販売を含む) 12 か月のノベルティ猶予期間があります。
はい
発明者には、開示後 (販売を含む) 12 か月のノベルティ猶予期間があります。
JPO は、発明特許出願の方式審査と実体審査を行います。出願人は、出願日から 3 年以内に実体審査請求を提出しなければなりません。特許庁は、審査の結果、拒絶理由がないと判断した場合に認定決定を行います。